「酵素ダイエット」という一歩を踏み出せ!
ホーム > 注目 > 裁判を起こすことを検討

裁判を起こすことを検討

パートナーが浮気をしている気配があって使ったこともない探偵社の中から調査を依頼する先を選ばなければいけない場合、ついつい手頃な価格のところを探しがちです。

 

ただ、理由もなく安い場合は注意が必要でしょう。

 

やはり安かろう悪かろうという場合もあるので、これから依頼するのであれば、他社と比べてみて、その価格でその業者に任せて大丈夫かどうかぐらいは最低限チェックしておかなければなりません。

 

完全に配偶者の浮気をやめさせ、相手と手を切らせる方法としては、浮気の証拠をしっかり掴んで、慰謝料としてある程度の金額を請求するのが、よく効くようです。

 

不倫の相手のほうでは後先のことまで考えが及んでいないというパターンが多いです。

 

賠償を求めることで、事態の深刻さを自覚させることができるのなら、ぜひやってみるべきです。

 

不倫に対して慰謝料を請求する際は時効が存在するのをご存知でしょうか。

 

不倫していた相手が明らかになってから3年、もしくは不倫の事実から20年以内だそうです。

 

それに、時効期限が近づいているときでも、提訴すれば、この3年ないし20年という時間をいったんゼロに戻すことができるのです。

 

時効が迫っているなら、裁判を起こすことを検討してみるべきです。

そばかす消す